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2014年11月13日木曜日

「MZK-MF150」を分解してみた

AtermWG600HP」を導入してから使わなくなった、「MZK-MF150」を分解してみました。

分解にはマイナスドライバーだけしか使いませんでした。上蓋ときに使いました。

ある程度分解を進めていくと4つの部品に分かれます。

「MZK-MF150」の基板の表側

1 LEDライト(3個付き)
2 アンテナ
3 Relink RT3050F (CPU)
4 Macronix MX29LV320DBTI-70G(Flashメモリー)

基盤裏側 

5 Winbond W9812G61H-6(RAM)

「MZK-MF150」は設定画面が開かない、Wi-Fiが不安定な状態なので処分予定。
持ち歩き用の無線LANは必要になったら買うとしよう(Atermあたりで選ぶかな)。

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